NEXUS

-to next with us-

作りたいものはある。
でも、何をどう頼めばいいか分からない。

そんな状態から、
一緒に整理するところまでをお手伝いします。


こんなことで困っていませんか?

どれか一つでも当てはまれば、
今は「整理する前段階」かもしれません。

説明が難しい

作りたいものはあるのに、
うまく言葉にできない場合は
そのまま話してください。

見積前の整理

見積を取る前に、何が必要か・何が不要かを一緒に整理してみてください。

外注の不安

過去に失敗した経験がある場合は、
次は慎重に進める前提で相談してください。

選択肢が不明

そもそも何が作れるのか分からない場合は、選択肢から一緒に確認してみてください。

売り込みが心配

売り込まれそうで相談しづらい場合は、
まず15分だけ状況を共有してください。

現実性の確認

考えが現実的か分からない場合は、
前提と優先順位から一度整えてください。

こうした状態のまま見積を取ったり、発注したりすると、
認識のズレが起きたり、予算が合わなかったりします。

でも、その前に「整理する時間」があれば、判断できるようになります。

整理しないまま進んだ場合に、
起きがちなこと

作りたいものがある状態で、
そのまま見積や制作に進むと、
次のようなことが起きるケースがあります。

  • 何を作るか決まらないまま、見積だけが増える
  • 「とりあえず全部」で作って、使われない機能が残る
  • 修正が重なり、時間も人件費も消えていく
  • 判断できないまま、結局止まってしまう

これらは能力や知識の問題ではありません。
「整理する時間がなかった」だけのケースがほとんどです。

NEXUSの立ち位置

NEXUSは、技術を売る会社ではありません。
その場で受注することもありません。

判断できる状態をつくることが、役割です。

コンセプト

Concept

作る前の整理

いきなり作り始めるのではなく、
何を・どこまで・なぜ作るのかを
一度言葉にするところから始めます。

売らない相談

その場での受注や、
無理な提案はしません。
判断するための材料を、
一緒に整理します。

次に進むために

整理の結果、
Webサイトや業務アプリ、
設計が必要になる場合は、
その選択肢も含めて考えます。

NEXUSは「次に進むための結節点」です。
相談者が安心して判断できる状態を作り、
次の一歩を踏み出すためのサポートをします。

サービスの流れ

NEXUSでは、4つのステップを用意しています。
必要なところまで進んで、そこで終了してもかまいません。

無料整理(15分)

いま考えていることを、そのまま話してください。
うまく説明できなくても問題ありません。

何が曖昧なのか、どこで止まっているのかを一緒に確認します。

STEP
1

有料整理

考えを整理して、
「やること・やらないこと」をはっきりさせます。

見積や外注の前に、
判断できる状態をつくるための整理です。

STEP
2

設計

整理した内容をもとに、
「何を・どこまで・どう作るか」を言語化します。

Webサイト、業務アプリ、仕組み化など、
実装や外注にそのまま渡せる形まで落とし込みます。

STEP
3

この先の進め方を選ぶ

設計後は、
・そのまま実装に進む
・外注に渡す
・ここで止める
のいずれかを選べます。

STEP
4

業務整理の教科書

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